麹療法38

麴療法38

オリンピック反対
医療従事者も飲食店関係者もみんなすごく大変な思いをしている
外国の人に来てもらってその人が日本で命を落とすことになったら大変だ
ワクチンは外国製に頼っているといつになるかわからない
日本では5.3兆円の軍事費を使っている
ワクチンを開発しているところは今三社と報道されている

4社でした
そこに2兆円規模の投資をしてほしい
できるであろうワクチンを物のない状態でかってあげて欲しいそうすれば製薬会社も30万円払って実験台になってくれる人を見つけられる
健康な人にワクチンの実験台となってもらうためには30万円ぐらい必要だろう
70代の女性がこう言っていた国会議員は何一つ実績を示していないのだから体を張ってほしいとすなわち無料でワクチンの実験台となってほしいということだあの人たちは豊かでお金を持っているからそれが国民の正直な声ではないだろうか私もそう思う
ワクチンを打つ優先順位は本当に高齢者でしょうか
医療従事者はもちろん先ですが 病院の売店に働いている人もとにかくコロナの患者さんに関わる人は皆に打って欲しい
晩婚化が進んでいます50代半ばを過ぎても中学生のお子さんのいる人は少なくないと思いますその中で心筋梗塞になったりそれでも頑張って働いてる方もいます
私は子供がいて基礎疾患を持っている方に一番先にコロナワクチンを打ってあげてほしい
ワクチンが足りないのであれば人口に応じて割り振るしかないんだけど
それは医師会の先生を信じて分配してもらうのがいいと思うどういう患者に打ちたいかっていうことで私なら子供がいてスーパーに勤めてるとか人と接する機会の多い人を優先させてあげてほしいと思う
命は平等だと言うけれど私は子供が社会人となるまでは絶対死ねないと思ってしがみつくように痛みの中這いつくばっていきてきた
子供に対して満足なことができていたかといえばお恥ずかしいぐらいの有様ではあるけど私が死んでしまえば子供は誰もいないのである

9割方がんになってしまうものを発見
旭川の市営住宅に入居してからどんどん具合が悪くなってきた
めまいふらつき痛みでどんどん歩けなくなって言ってしまった
なぜそうなったのかどう考えてもわからなかった
以前栗山町に住んでいた時は周りの人から子供が小さいから農薬は撒いてはいけないとがっちり言い渡されていた
草むしりが間に合わず 恥だと言われることもあった
旭川には緑の相談所というところがあって作物の栽培の仕方とか教えてくれる
雑草についての相談をしたらラウンドアップをまけばいいって教えてくれた
今までは除草剤が悪いとためらっていたが、まいた
その夜から歯が痛くて動けなくなってしまったその鋭い痛みは
以前市営住宅にいた頃の癌の痛みとすごく似ていた
ということは私が動けなくなった原因は除草剤のラウンドアップだったということだ
ラウンドアップがんということで調べてみると
アメリカの男性がラウンドアップを作っているところを訴え 裁判所が320億円の支払いを命じている

なぜ日本ではラウンドアップが禁止にならないのか不思議に思いますよね

アメリカのトランプ大統領がラウンドアップの規制を緩めて
それを買うためには日本でも規制を緩めた
農薬のことは貿易と深く関わりがあるんですね
自動車で儲けているからそのことに目をつぶらなければならない
それが国の考え方なんだと思うけど
お金をどんなにもうけても体には変えられませんよね
周りの人がどんどん死んでいくそれが一番やなことですね

ラウンドアップは食べものと飲み物
呼吸して肺から、除草剤が取り込まれます
の二つを無くさなければいけません

長い期間無農薬野菜を高くても買って食べていましたそれでもほとんど効果がなくまさか除草剤が原因とは考えることができませんでした

ラウンドアップは商品名です この会社はベトナムで枯葉剤を作った会社だとネットに書いてありました

他にはグリホエキスとか商品名があり

薬の名前はグリホサーと

参考サイト
https://www.shizenha.ne.jp/coop/view/2/glyphosate/
グリホサートを
取り込みたくない!
ビデオを見てください いかに多くの国で禁止されてるか

衝撃的なこともおしえてくれます

こっちも読んでほしいサイト
ある農薬が世界で規制され、日本で緩和される理由

今歯が痛くて仕方がなくてカロナール400を飲み痛みをこらえながらこれを書いています

言いづらいことをズバズバ言うから私は人から嫌われると思うけどガンの痛みは半端の痛みではありませんこれでかなりの人がんにならずに済むのであれば私は嬉しいです

麹療法 1

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これで癌の激痛から解放された

1人でも多くの人が痛みから解放されるためにこれを書きました。
日本人にガンが増えたのは麹を取らなくなったのが原因だと思います
平成22年4月より少しでも良くなりたい一心で本を読んで、できるだけのゲルソン療法を行いました。激しい痛みが足を襲い、2週間部屋の中を転がって 歩いた。ほくろがかなり減った。たんぱく質を控えるため、皮膚が、ボロボロになった。かなりの痛みが取れたが最後の背中の激痛が残った。そして考えてみましたが、8年前に離婚した夫と生活していた頃には、病気は進まなかったのです。夫の親がくれるすごくしょっぱい味噌を食べて いました。娘が言うには、夫の親の家の味噌は 甘かった。私は鈍いので、1年以上もつような(常温で)、しょっぱい味噌を持ってくる、それが意地悪とは、気がつかないのです。夫の母は、味噌は、煮立ててはいけないとよく言っていましたがよく意味がわかりませんでした。それで、煮立ててしまうことが多かった。趣味で、作っていた梅干、鰊漬けを作れなくなってから、癌になった父、私は、こうじと梅干しと和食に何かあるのではないかと疑いをかけてみました。こうじが 80度で死ぬことがわからず みそを 沸騰 させることが 多かった。でも病気は、あまり進まなかった。以前住んでいたA市に戻り、病院にもかかったが、室内の移動も満足にできなくなっていった。それで、私は、こうじを取らないことが、原因ではないかと疑いをかけました。50年前まで、各自の家で味噌は、作られていた。こうじで作った甘酒については、江戸時代に夏バテ防止に効果のある健康飲料として親しまれていたといいます。味噌、甘酒、三升漬、塩こうじの漬物を食べ、私は、日常生活には支障がなく、仕事を始めたいと、考えられるようになった。 でも今現在激痛はなくなりましたが、だるさと熱で、仕事ができる状況ではありません。50年前、鶏肉は、月1回、豚肉は、年の暮れに1回、冷蔵庫がない。がんは、タンパク質、脂質、砂糖の摂りすぎ、冷蔵庫、エアコンの普及による冷え、避けられないストレスによるものと考えられます。
日本人は、米、大豆、麦、野菜、魚を、食べていた。和食以外は、消化に負担がかかり、消化酵素の消費が多いと考えられる。人間の体は、代謝酵素と消化酵素があり、150歳位まで生きられる分持って生まれてくると言われている。消化に負担がかかると代謝に回る酵素が減り病気になる。日本人では乳製品の合わない人がいる。アトピーは病気では無い。日本人の体質である。父は牛乳を飲むとお腹がゴロゴロするといい乳製品は、ほとんど取れなかった。乳製品、肉、パンはダメ、甘酒は、取りすぎると、胃潰瘍になる。こうじ屋さんで、 最大大さじ3と言われたと思います。
食べ物は必ず温める。飲み物も最低でも、50度、電子レンジは使わない。できることなら、冷蔵庫を捨てる。成長期の子供がいる我が家ではすてられない。平成24年3月25日から、甘酒を大さじ3、6月1日から大さじ6、4月25日から米こうじの味噌を食べ、飲み物は、暖かい煎茶、番茶(おろしショウガ入り)
朝、野菜の味噌汁 甘酒大さじ6、昼 ジャガイモのオーブン焼き3個
(250℃のオーブンで40分から60分)
ジャガイモのビタミンCは加熱しても壊れない 北あかりがよい
梅干しの失敗7個(梅には浄血作用がある)
夕飯には、野菜とご飯、魚、たまに冬みかん2個、串団子、大福、カロリーの取れない時、餅、魚卵、食事療法中の注意は、白いほくろがでるときはたんぱく質不足 魚肉ソーセージでカルシウムを取った、本当はどの魚にどのくらいのカルシウムが入っているか調べれば良かったのだがそこまでの余裕はなかった。
熱は、最初は、一日中それから午前中、あとから、2時間位になった。
臭いオナラが出続けた。6月には、腹痛がひどく40分程やむ。
救急車を呼ぼうと思うほどだったがそんな勢いで腸の悪い物をこうじがとってくれた。
それぐらいこうじは日本人の体にとって、ガンをやっつけてくれるありがたい存在なのです。
みそは、酵母と酵素の宝庫なのです。
現在スーパーで売られている味噌は加工大豆と表示され、油を絞った残りカスに酵素剤を入れ調味料で味付けされたものである。
それでこうじを取らなくなったことで、日本人にガンが増え続けていると思います。
みそは作らなくてもこうじ屋さんの味噌を買えば良いのだけどA市では、
4月と12月のみの予約販売である。
15度以下のところに置かなくては、いけない冷蔵庫をふさいでしまう。
スーパーにもこうじの味噌が売られていますがほんの少しで840円もします。 こうじ屋さんの味噌は1キロ千円だったと思います。
今は車を保有しておりますが、バス代がかかるため1キロのこうじを手にいれるのに880円の交通費がかかるそれで私は、友こうじ法という方法でこうじを作りました。
本を読みながら手探りの作業でした。
甘酒については、甘くなく飲みやすいのです。どんどん起こしていくとあまみが少しずつ減ります。
味噌については、こうじ屋さんの甘いこうじの方が美味しいです。

これは、私が立てた仮説です。
それでも10人1人でも痛みが取れてくれればと思い、ネットに載せることにしました。
実施期間は、、3から6カ月位が、妥当だと思います。私は、1年半やり続け、カルシウム不足になり、足が痛く、ひどい目に、あいました。
それで牛乳を慌てて飲みました。
私の場合は、すごく弱っている時、牛乳を飲むと熱が出ますが、それ以外は、なんでもありません。
今は黒い練りゴマを、大さじ3 味噌汁に入れ540ミリグラムのカルシウムを取り、乳製品で240ミリグラムのカルシウムを、とっています。
カルシウムを取るとき、ビタミンDの摂取も注意してください。
カルシウムの吸収率が上がるそうです。
食事でビタミンをとって下さい。
あくまでも実施については自己責任でお願いします。
和食は日本人の体質に、合っていると思いますが、人生50年の食事のように思います。
人生100年の今は、いろいろなものを食べて、少しでも健康に近づきたいと思います。
私は機械操作がひどく苦手で、息子に打ってもらいました
息子に感謝します。
それと見守ってくれた先生に感謝します。
私は死にたいと話し、病名の告知は受けていません。あることでしってしまいましたが、血液がんの1つで、多発性骨髄腫です。私はお医者さんの話を聞いてもあまりよくわからない患者です。
難しい話が苦手です。

参考文献 麹の「生きた力」を引き出す本
株式会社青春出版社