麹療法35

麹療法35が消した記憶がないのですが勝手に消えていました

がんについては長く病んでいた足に後遺症は残りましたがパソコンをし過ぎると体がつりますが、めまい、ふらつきは収まり、現在は40分ほど卓球を週3でさせていただいています。日本の将来のためにがんの食事療法は、お教えできません。糖尿病についてはみな様の参考になれば、本当に仮説という段階ですが、興味のある方は読んでください

糖尿病

食事療法を守り運動も少ししていますがヘモグロビンA1Cは7・9努力のわりによくなりません

糖尿病の原因は本当にこれだけなのか考えていくことにしました

わたしの母は40代ぐらいから糖尿病でした。父は夕食後江戸揚げなどの袋菓子を必ず1袋食べます。母は食べないのに糖尿病なのです。みんな体質だと言いますが不思議で仕方なかったのです。母は料理が得意ではありませんでした。母は、てんぷらかまぼことつくだ煮が大好きで冷蔵庫になかったことはありません。ポリリン酸と言う食品添加物が亜鉛の吸収を阻害するとのことです。現在ポリリン酸は肉、野菜、ラーメンなどいろいろなものに使われている。そして表示の義務がないとのことです。わたしがすすめていた魚肉ソーセージにも使われています。わたしの食べている魚肉ソーセージの会社にきいてみましたがどれくらい含まれているかは教えてもらえませんでした。ウインナーと肉の加工食品・てんぷらかまぼこ、つくだ煮に多く含まれているようです。別れた夫の母は、野菜は自分で作り、魚は網の目からこぼれたような、ちいさな魚を知り合いからもらって食べていました。ある日、ほっけのてんぷらかのかまぼこをつくって食べさせてくれました。揚げたてはとてもおいしく、感動しましたが、冷めるとぼそぼそするのか、縮んでしまうのかわすれましたが、なんかちょっとなさけない感じになってしまうのです。魚をもらえるからするんだよな―ぐらいに思っていましたが、インターネットを使うようになり容易に色々な情報がわかるようになり、食品添加物についても考えるようになりました。あまりかっこいいことは言えないのですが、50才を過ぎた私は、見かけの豊かさと本当の豊かさを考えるようになりました。見かけの豊かさとは、ス-パーに並んでいる食品をたくさん買えること、本当の豊かさとは、揚げたてはおいしくても、冷めたらぼそぼそになってしまうかまぼこを食べられること。働く人が増えた今、てんぷらかまぼこをあげて食べる人は何%ぐらいいるでしょうか、1%を切るかもしれません。夫の母の体格は90キロを超えているように思いましたが、体重については教えてくれた事がありません、袋菓子が大好きだったようです。それでも糖尿病と言われたことは一度もなく、内臓も悪いと言われたこともいちどもないと言っていました。料理が得意で手を惜しまずほとんど自分で作っていました。つくだ煮も自分で作れるものなのだと感動しました。そこで私は脱ポリリン酸生活を始めました。ラーメンは作れないので手打ちうどんを作って食べています。なかなかおいしいのですが、面倒です。これが原因かどうかは分かりませんが、つめのねもとのしろい部分が、すごく増えてきました。あまり経済的余裕のない私は、自分が良いと思って食べた食品を紹介することができません。値上がりを恐れるからです。ポリリン酸だけでなく、リン酸塩も悪いみたいですね。わたしがパンをホームベーカリーで焼くのは、体調が弱っているときは売っているパンを食べると、お尻がかゆくてしかたなくなったからです。今、一番やりたいことは自分の食べる野菜を作りたいです。でもそういうわけにはいきません。みなさんもそうではないでしょうか。山の中にこもって時給自足の生活をすれば治る病気がたくさんあるかもしれません。そうもいかないというのが実際のところではないでしょうか。これからはなるべく土付きの野菜を買おうと思います。わたしのポリリン酸で亜鉛の吸収が悪くなっているという仮説があたっていたら、みんなで食品添加物抜きの生活を考えなければならないと思います。増え続ける糖尿病。

あとほかにびっくりするのですが、新聞を読んでいて、桜田義孝五輪担当相。サイバーセキュリティー担当も兼務しているのに「パソコンは打たない」と発言したと書かれておりびっくり、みんな政治に興味を持とう、興味を持っても何も変わらないのではなく、みんなの力でいろいろ変えていこう、国会議員などの議員は、法律で、立候補して落選したときは元の職場に戻れる、そして立候補するのにお金もかからない、そういうふうに法律を変えよう。そうすれば専門的立場の人の意見を十分にとり入れられると思うの、これから日本の国力をいかに伸ばすか、みんなが政治に参加しやすくすることです。もっともっと若い人の意見が通り、日本の国を愛し、子どもをたくさん育てたいと思うような国にしていかなければなりません。今、子供が社会人となり、思い起こしてみると、保育園の発表会などは、本当に楽しいひと時でした。いろんな苦労はあったけれど、子どもを育てる楽しさを味わってほしいと思います。

 

 

麹療法 37 武漢がんばれ、糖尿病の液糖

麹療法 37 武漢がんばれ<script data-ad-client=”ca-pub-4041836746928942″ async src=”https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script>

病院から救援物資を求める声があがっても赤十字が横取りして病院に入っていかない。外国からの救援物資は指定の場所に置かれ、それも屋根のないところに置かれているものも多い。マスク、防護服濡れたら使えなくなると思うんだけど、武漢の人たち、湖北省の人たちには、配られない。それと宅配業者が横取りするという。国際連合の人が間に入って配る中国人の人を指名してあげるしかないのかもしれません。以前のネットの情報では武漢に入るところに救援物資が積まれているということでした。平たく言うとどんなに物資を送っても必要な人に届かないということです。

野菜をもらえばスーパーに売る。

武漢からのインターネットへのアップロードが少なく状況がわかりませんでしたが、アップロードが非常に難しい状況で、アップロードをしてもすぐ国に消されてしまうとのことで、それがわかると処罰されるとのことでした。1分前にみていたものが消えていました。

武漢の人を見つけて通報すると3万円もらえるなど信じられません。武漢の人は何もしていませんよ。ただ新型肺炎ウイルスに感染して苦しんでいるだけです。

中国の病院はお金のある人や共産党の人しか行けないみたいですよ。

食料を買いに行けなくて死ぬ人が出ます。

武漢だけでなく、湖北省の公共交通を止めているとこすべて、バス、地下鉄などをすぐに運行させてください。ガソリンスタンドを開けてください。スーパーが開いてるなどの状態は住んでいる地区によって偏りがあるみたいです。家賃が安く豊かではないところで炊き出しなどをしてください。そして、栄養のある食べ物を配って下さい。募金をした人は一人でも多くの中国人が助かってほしいそう思っています。台湾では薬を使うことによって新型肺炎ウイルスがなくなり治っているという記事が載っていました。中国の人も薬を使えば助かると思いますよ。

 

糖尿病について

液糖は、でんぷんやトウモロコシなどから人工的に作られる。あんまりうまく説明することができなくてごめんね

ブドウ糖果糖液糖、果糖ブドウ糖液糖、高果糖液糖、濃度によって呼び名が変わります

 

液糖と材料名に表示されているまんじゅうを1個食べました。とてもおいしかったのですが、尿に泡が立ち結構激しく、3日以上おさまりません。血糖値が下がってきてからは尿の泡が消えたようにおもいます。オーストラリアでは、ブドウ糖果糖液糖が禁止されているとネットで見たと思います。糖尿病に悪いと思います。透析患者が増え続ける日本では、すぐにでも禁止すべきと思います。下痢をしたときに病院で勧められる、ポカリにもはいっています。醤油などの調味料にも入っているものもあります。名前からして安全だと思っていました。ヘモグロビンA1C7・3になり、運動もがんばっています。糖尿病の皆さん、食事療法だけではダメなようです。

日本では少子化が進んでいます。妊婦健診の費用も、子どもを産んでも育てる費用も、大学の費用も、親もちです。まして離婚などしたら女のひと一人の肩にかかることが多いです。経済的な利益になることはありません。保育園大学より狭き門、という俳句がよまれますが笑うに笑えません。保育園に預ける3人兄弟がいたら赤ちゃんは、違うところで他の幼児は違うところだよという具合です。毎日の送り迎えですら大変過ぎて働けません。夫婦で2人でいても子どもを生まないという選択をする人が結構いるようです。子どもを一人産んだら年金10%アップ2人産んだら20%アップとしたら3人産んだら30%アップ一人産むごとに10%アップです。そして子供にかかる費用は子ども手当を出す。保育園も、小、中、高、大学も教育にかかる費用を国が出す。子どもを育てるために休業する時もフランスを参考にしながらお金を出す。それと日本は結婚をしないで子供を産むとふしだらとかいう目で見られます。結婚と子育てをセットにしないことです。なにも手伝ってくれない配偶者はいらないという考えの人もけっこう多いと思います。それぐらい、日本人の男の人は仕事さえしていればいいと思っているいる人が多いと思います。男性の育児休暇の取得が進まないのは仕事を休みずらいのもありますが、あまり大きな声では言えませんが休んでもらっても役に立たないし、男性だけで子供の面倒を見るのが不安だからというのもあるのではないかと思います