麹療法 17


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鉄分の取り方<script data-ad-client=”ca-pub-4041836746928942″ async src=”https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script>

歴史の教科書でしか見たことのない鉄器

南部鉄器の急須鉄瓶を使ってみました

鉄分が出てくるように、中の加工がされていないものを使います

今はめまいをほとんど感じなくなりました

重いのと手入れが面倒と言う理由で鉄なべは現在ほとんど使われなくなりました

鉄瓶急須を使うと鉄剤50ミリグラムを飲むのと同じ位の鉄が体に吸収されるように思います

豚か鶏のレバーの佃煮とひじきの煮物をさました物にレモン1つをレモン絞りで絞りかけます

結構すっぱいです。加えて、みかんをたくさん食べます。その時熱いものは食べないで下さい。

レモンとみかんのビタミンCは熱に弱いから。

その後鉄剤を飲むと鉄剤の吸収が良くなります。

電子レンジで何でも温めて食べることがビタミンCの吸収が悪くしているのかもしれません。

麹療法 16

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油ついて<script data-ad-client=”ca-pub-4041836746928942″ async src=”https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script>
なるべく米に関わりのある油と言うことで米油と言うものがあることを知りました。鶏の唐揚げをあげるのに米油を使いました。とてもおいしかったです。なたね油でも良いのではないかと思います。オリーブオイルが良いと言われてますが、良い成分が入っている事は確かだと思います。日本人の体質に会うかどうかは疑問です。日本でできた昔ながらの製法で作っている油が良いと思います。でも私自身は油について何の考えもなく、ごく普通に売られているスーパーの油を使っていました。

便秘の薬
父母がよく好んでほし芋を食べていました。私はあの味が大嫌いでした。でも便秘にはよく聞きます。体のむくみがとれたような気がします。

麹療法 15

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塩について<script data-ad-client=”ca-pub-4041836746928942″ async src=”https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script>
塩は専売公社の売っている普通の塩で良いと思います。
海外の塩田でとれた塩はやめましょう。
なるべく自分の住んでいる所や近くでとれたものを食べましょう。
何故かと言うと、自分で味噌を作ってみて、発酵の仕方が遅いように思うんです。みそ作りについては初心者なので、どこかで失敗したのかもしれません。

麹療法 14

14<script data-ad-client=”ca-pub-4041836746928942″ async src=”https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script>

痙攣が何とか止まらないかなぁと悩んでいました。私はあまいかすにつけた魚が好きです。自分で酒粕を買ってきて、酒かすに砂糖を入れて、魚の粕漬けを食べていました。ちょっとしたら酒粕を食べたら痙攣が止まるのではないかと思い酒粕を食べてみました。以前母が元気だった頃、安いしょっぱい鮭を買ってきて、かすにつけて冬になると何回かくれていました。その頃は痙攣が起きたことがなかったのです。私は沢庵漬けが大好きですが、夫が大嫌いで、家で沢庵漬けを食べることを禁止されていました。みなさん粕漬けも沢庵漬も、手がかかる割に洋食に比べるとまずいです。でも日本人は米が主食の民族なのです。私たちの体を守るための栄養がたくさん詰まっているのです。かすについては粕汁にして温かい状態で食べるのやめて下さい。今一度私たち日本人は食事を見直す時期にきているのではないでしょうか。私は車のトランクに、20キログラムの酒粕を置いています。置く場所がないので、私の車はいちにち1回買い物に行く程度でほとんど使わないのです。荷物が持てないため車での移動しかできません。バスを使っても用事がたせずに帰ってきてしまったりします。ひどい時はタクシーで帰ります。

麹療法 13


13<script data-ad-client=”ca-pub-4041836746928942″ async src=”https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script>

私はがんには肉が悪いと思っていました。父は、1月に1回か2回豚肉を食べる程度でした。父は山のように魚を食べます。私は魚も嫌いだし、そんなにたくさんの量は食べられません。以前鶏肉を食べたとき次の日体が痛みました。すごく悩みましたが、豚肉を1日100グラムを目安として取ることにしました。そしたらやけどをしたときの皮膚の黒くなった部分が治りました。その火傷は油炒めではねたものです。鶏肉や豚肉は食べすぎない程度に必要だと思います。牛肉は食べてはいけないと思います。私は子供の頃から父も母も食べないし、においが気になって食べられません。コンソメも牛成分が入っているコンソメを使ったら、具合が悪くなります。最近は食欲に負け、肉をたくさん食べてしまう日もあります。体力がついてくると、肉も栄養として取れるのではないかと思います。 肉を食べるときの見極めが、とても大切です。息子が私のことを豚丼と言うので、豚丼と言うニックネームにしているのです。娘が言うには、ハゲタカと言うよりはいいんじゃないのと言われますが、ほっそりしていたい私にとっては、息子に豚丼と呼ばれんのがいやです。でも子供たちの大好きなものを作ってあげられることが私にとっては1番大切なことです。続けて動くとめまいや頭痛に襲われので、1時間うごいたら3時間休むと思っていますが、なかなかできずに、ぐったりしてしまうことも多いんです。昼間から寝てばっかりいられていやだと子供から結構嫌われています。

麹療法 12

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体温をあげる<script data-ad-client=”ca-pub-4041836746928942″ async src=”https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script>

コーヒーをやめましょう。コーヒーは暖かいところでできるものです。体を冷やします。紅茶もやめた方が良いと思います。コーヒーを飲んだらお腹が痛くなりましたが、紅茶を飲んでもお腹は痛くありませんでした。すぐに症状が出ないからといって体温を下げていないかどうかは不明です。それに煎茶、番茶が良いです。ココアもダメです。

おやつはチョコレートはやめましょう。カカオ暖かいところでできるからです。
小麦粉を使った洋菓子はやめましょう。生クリームを使ったケーキはもってのほかです。麹を使って免疫力の高くなった私は、大好きな生クリームのケーキを買って食べてみました。2、3時間後ものすごい勢いでくだりました。アボガドもやめましょう。最初半分食べた時は良かったのですが、次の日1個食べたら、お腹が痛くてひどい目に会いました。アボガドもダメです。理由は暖かいところでできるからです。
干し柿はまずいんですけど、最初少し体が冷えますが、後から体が温まってきます